ブラウザ完結・外部送信なし

固定長ファイル→ CSV変換

項目のバイト幅を指定して、固定長データを見やすい表とCSVに。

1. ファイルと区切り方を指定

ファイルをここにドロップ

または

ファイルがなくても試せます

半角カンマ区切り・最大100項目。例:4,8,4 → 1〜4、5〜12、13〜16バイトをそれぞれ1項目にします。

項目幅を入力すると、合計バイト数を表示します。

🔒 ファイルはこのブラウザ内だけで処理し、外部へ送信・保存しません。対応:10 MiBまで、1行1レコード、CRLF / LF改行。

使い方と対応範囲

  1. ファイルの文字コードと、仕様書に記載された項目ごとのバイト幅を指定します。
  2. 「検証してプレビュー」で区切りと内容を確認します。
  3. 異常がなければCSVをダウンロードできます。

文字数ではなく元データのバイト数で区切ります。短い行の補完・長い行の切り捨て・空白の削除はしません。異常がある場合はダウンロードを停止します。

UTF-8の先頭BOMは既定で除外します(BOMも数える固定長チェッカーとは異なります)。プレビューは正常行の先頭50行、エラー詳細は先頭100件まで。検証は全対象行で行います。

CRのみの改行、改行なしで複数レコードが連続する形式、異なる項目構成の混在、EBCDIC・パック10進には対応していません。全銀等の業務規則の検証は行いません。